和歌山県熊野(新宮・那智勝浦・串本)の観光地
川湯温泉と湯の峰温泉かわゆおんせん
川原を掘るとお湯がわき出す川湯温泉と、日本最古の湯ともいわれる湯の峰温泉。熊野本宮のすぐ近くにある二つの温泉地です。
PRこのページには広告(楽天市場のアフィリエイト広告)を含みます
和歌山県熊野(新宮・那智勝浦・串本)の観光地
川原を掘るとお湯がわき出す川湯温泉と、日本最古の湯ともいわれる湯の峰温泉。熊野本宮のすぐ近くにある二つの温泉地です。
川湯温泉は、大塔川の川底から温泉がわく珍しい温泉地です。川原を掘れば自分だけの露天風呂ができ、冬には川をせき止めた大きな露天風呂「仙人風呂」がつくられます。
山を少し越えた湯の峰温泉は、熊野詣での人が身を清めた温泉として古くから知られます。小さな岩風呂「つぼ湯」は、世界遺産の一部として登録された温泉で、一日に何度もお湯の色が変わるといわれます。
川湯温泉(●)と、近くの道の駅(■)、その道の駅の近くにあるほかの観光地を略図で示しています。印をタップすると、それぞれのページへ移動します。
観光地 道の駅 (印をタップすると、その場所のページを開きます。位置はおおよそです)
熊野本宮大社から車で約5分の道の駅。本宮の牛乳を使ったソフトクリームが人気です。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「奥熊野古道ほんぐう」の近くにある、ほかの観光地
熊野古道中辺路の近露(ちかつゆ)付近、国道311号沿いの道の駅。石像・牛馬童子へ歩いて行けます。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「熊野古道中辺路」の近くにある、ほかの観光地
ルート検索や周辺の様子は、Googleマップでご確認ください(Googleのサイトが開きます)。
掲載内容は2026年11月時点で作成した情報です。お出かけ前に各施設・関係機関の最新情報をご確認ください。